2026/04/12
色とりどりのお花をよく観察して水彩絵の具で描きました。 触ったり間近で見て、ちょっとヒンヤリした冷たさや薄い花びらを感じます。 花瓶、水、お花、透明感があるものが多い題材。 水彩絵の具は水分調整が大切です。 透明感は水分多めだと表現できやすくなります。 とはいえ難しいことはほどほどに、特に小さな人には自由に楽しく描いてもらいました。 「難しい」と言いながらも皆んな集中し、画用紙の上に綺麗なお花を咲かせてくれました。